障害ナビ

制度を探す時間を、家族と向き合う時間へ。

障害のある方とそのご家族が、使えるかもしれない制度・支援を、 やさしく・わかりやすく。まずは気軽に、次の一歩を一緒に探しましょう。

「うまく言葉にならなくても大丈夫」。AIライフコンシェルジュが一緒に整理します。

何からお探しですか?

制度の名前を知らなくても大丈夫です。困りごとや、お住まいから探せるようにしています。

「自分は対象になるのかな?」を、やさしく

「自治体 × 障害種別 × 障害程度」から、対象になりうる制度を横断的に探せる仕組みを準備しています。 結果は対象の可能性があります/条件により対象となる場合があります/個別に判定されますのように、断定せずにお示しします。

最終的な対象可否は、年齢・所得・世帯状況などの条件により異なります。自治体窓口・公式情報でご確認ください。

AI Life Concierge

まず、話してみませんか。

何に困っているか、うまく言葉にできなくても大丈夫です。 AIが一緒に整理し、次の一歩の手がかりをお伝えします(最後は人が確認します)。

AIライフコンシェルジュを開く

まず、できること

  • 1障害者手帳(身体・療育・精神)の対象か確認してみる
  • 2お住まいの市区町村の障害福祉の窓口に相談してみる
  • 3気になる制度の公式ページ・最新情報を確認する

制度ごとの「次にやること」は、今後の詳細ページでご案内していきます。

私たちの約束

掲載する情報は公式情報にもとづき、人間が確認してから公開します。自動で勝手に公開することはありません。 金額や等級などの数値は、変わることがあるため公式の窓口・ページでのご確認をお願いしています。

最終更新
2026年8月11日
公開中の制度
34

公式情報をもとに、人間が確認して公開しています。順次追加していきます。

制度は、ゴールではなく人生の土台。私たちについてもぜひご覧ください。